とある関西贔屓のヒトリゴト。

とある関西贔屓のファンが思ったことをそのまんま呟きます。

GR8EST<Blu-ray盤>を手にして。


ええ、皆さん。
またまたお久しぶりになります。
夏以降、私的に忙しない日々が続き このように空きができてしまったわけです。すみません!

この空白の期間、私が何をしていたかと言いますと
何度も何度も、受け入れられない と言ったわりに
しっかり夏のツアーにも参戦しまして
まあそれもステージ上にはが存在しないという事実ををしっかり認識し、受け止め、歩き出す6人を見届けるためにということで行くべきだと考えました。


年を越しても「ついに契約切れたなぁ」くらいのある意味呑気な体でしかいなかった私も、さすがに世の中に【6人】での活動風景が馴染み始めると、実感がやっと湧いてきたという感じです。
渋谷の交差点でスクリーンに映る、ライブ映像には流石に涙こぼれかけました。やめて、あんなところで映さないで。不審者扱いされるよ、私が。

それにしても

ああ、ほんとに行ってしまったのか。
あの人は。

と、ここでまたあの未練タラタラジレンマが起こる、筈でしたね。今までの私なら。
勿論、今でも7人をずっと見れたらこれ以上の幸せはないという気持ちは、片隅に顕在していることは確かです。

でも、改めて時が経って 6人のライブ映像をみたときに
「…いけるじゃないっすか。」
と思った自分がいたのも確かです。

(くっそ偉そうだね。一旦くたばろうか。)


3形態のパターンがある中で、財力に欠ける学生の私が まず選択したのは<Blu-ray盤>です。

Q.理由?
A.6人のお泊まりなんてみたいやんけ。(真顔)

で、見ましたよ。(ネタバレは無論致しません)

やっぱこの人たち好きだわ、私。

本編にしても、特典にしても
以前の記事でも書かせて頂いた気がしますけど、
本人達が楽しくて、それを見るファンも笑っていられるって そんな理想的なwin-winの形、最高過ぎないか?
ほんとに色々あったけど、それをここまでの力に変えて前を向く彼ら素敵過ぎないか?

一つだけ、言わせて、
ココロ空モヨウの流れ最高。以上。


初っ端で応答セヨのキーが変わってたり
歌割りが代わってたり
その中でも変わらない6人の立ち回りだったり
その全部を含めて、「私はまだまだこの人たちを見ていたいなぁ」と思えました。

そして改めて、場を一気に高温にする
我が推しの偉大さを痛感しました。
いや、贔屓といえばそれでしかないのは分かってんだけど。
あの人は絶対に笑いの中心にいて、凄く愛されてて、凄く今のメンバーの心の支えになっているんじゃないかなと思いました。
強い人、というか強さの鎧を纏える人だなってつくづく思います。


あと、関ジャニ∞やその周りのスタッフさんって、供給する上で ものすごく需要を気にしてくれる人たちだと思いますね。

今、欲しいと思ったものを ジャストでマストに 届けてくれている気がします。



事務所自体が一変しようとしている今
他にもこれからも 色々なことが起こるでしょう。
しかし、某言葉通り。

推しは推せるうちに推せ。


まさにこれでしかない。
陽の光がめちゃめちゃ熱くても、雲に隠されて途絶えても、雨が降っても、雪が降っても
私たちの推しは確かに存在しているじゃないか。

旅立ちを決めた彼とも絶縁したわけじゃないし、永遠の別れなわけでもないし!
生きてるなら前向こうじゃないか!と
今の彼らを見ているとスーパーポジティブになる以外の選択肢は私には見当たりませんでした。

新しく歩み始めた彼らに便乗する形で、
めちゃめちゃ保守派な筆者も
今年は珍しく、沢山のことに挑戦していこうと思ったりしています。

…アホみたいな結論しか出ない辺りは、もう少し成長していけるといいところですね(遠い目)

やばいな、しばらく更新しないと文考えるのヘタクソになるな。
また忙しくはありますが、ちょいちょい更新したい気ではいます。良ければまたお越しください。

ご精読ありがとうございました◎



最後にひとつ

せっかく大好きな人たちを見られるなら飛びっきりの青空の下でみたい、ってことで
願わくば

【 晴れるといいなぁ 】