とある関西贔屓のヒトリゴト。

とある関西贔屓のファンが思ったことをそのまんま呟きます。

∞ 今日歌 ∞ 〈大阪ロマネスク〉

 

わりと早めにやってきた

 

 

 

関ジャニ∞の王道歌

 

にして

 

絶大な人気を誇る

 

 

 

大阪ロマネスク 

 

 

 

 

 

 

 

 

すみません 。

 

この歌は これまで以上に主観…というか

私の勝手な思い出話的なものが関わります。

 

 

 

 

 

某気象系5人組グループ

 

一筋だった私が

初めてそれ以外のグループに興味を持ったのがエイトで

 

 たぶん 8UPPERSの辺り

 

 

 

ワイドショーかなにかで

インタビューを受ける7人の姿があって

 

 それぞれが個性の溢れる 回答をするなか

 

 

 

 

 

渋谷すばる

 

  

 

この人だけは 口数が異常に少なく

とてつもなくシンプルな回答

怖いという印象を受けても仕方ないくらいの

無愛想な雰囲気を醸し出していました

 

 

 

 

 

なのに

 

 

 

 

なぜだか

 

 

 

 

 

… 凄く、かっこよかった。

 

 

 

 

 

何がって言われると それはそれで返答に困ってしまうのだが

 

彼はスゴイと 直感的に感じた。

 

 

 

 

 

その時は ファンになったというより

 

ただ ただ 渋谷すばるの持つ 何かに 衝撃をうけたっていうのかな … ?

 

 

 

 

 

で、数年後

 

8ESTのLIVEDVDを友達から借り

 

どんなもんかなぁ と再生。

 

 

 

 

登場と共に 響いた歌声

 

 

 

今日も誰かが 巡り会う

遥か遥か西の街

 

 

たったこれだけで ヲタク沼です。(言い方よ)

  

 

 

渋谷すばる

やっぱり凄かった。

 

亮ちゃんが あれだけ崇め奉るのも よく理解できるわ 。

 

 

 

ジャニーズでありながら

 「歌」というものにおいて

 あんなに愚直に勝負できる人がいるのか 、、

  

と 。

 

 

この一瞬で 惹き込まれ 現在に至るわけで

 

   

色々 曲がりくねった末に

現在は 丸山さん担当を名乗っていますが…

 

同じレベルで

渋谷さんも推しています。

 

(実質まるすば担みたいなとこある。) 

 

 

このような理由で

エイトとエイターの恋愛ソングは

  

私にとっても

 

エイトに惹かれるきっかけになった

 大事な大事な歌です。

 

  

 

去年、他グループのライブで

 初大阪遠征 をした私ですが

 

 御堂筋やら 梅田駅やら

 

歌詞の中に登場する地名を見るだけで

 

 

 エイトに ちょっとでも近づいた

 

不思議な気持ちがして

  

テンションだだ上がりでした(恥ずかしい)

 

 

 

 

関西(特に大阪)に住んでいる方からすれば

 ゆかりのある地名だから

また受け取り方も違うんだろうな…

 

 

 

とりあえず 関東の田舎住みは

 こんな印象で(笑)

 

 

  

パートの分け方も

 

三馬鹿 と 歳下(丸山含む)で分けたり

 

ニゾン多めで

メンバー全員で歌ってるのが いい。

 

  

ライブでは

よく自分のパートで eighterにマイクを向けてくれる亮ちゃん。

 

終わった あとに

 

「ありがとう!!」とか言ってくれるけど

 

 

 

いやいや 、

 

自分のソロであり

サビであり

大切なこのパートを 私たちに歌わせてくれて

 

こちらこそ ありがとう なんだよ!?

 

 

って毎回思います

 

 

 

 

これから 更に月日を重ねるにつれて

 

もっと育っていくのかなぁ 、この曲は

 

 

間違いなく

 

いつまでも 名曲であるんだろうけど。

 

 

 

 

 

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